撮って出しエンドロール専用設計


データ取込
完全自動化ツール

早期価格 3,980円(税込)・発売から30日間 / 以降 5,980円価格と条件
SONY α・Panasonic LUMIX・Canon EOS / macOS・Windows / DaVinci Resolve Studio・Premiere Pro
編集画面から一時も目を離さずに完結。
リーダーに挿した瞬間にカードの中身からカメラの個体を判別し、案件フォルダにカメラ別のフォルダを作ってコピーを始めます。
同じカードを挿し直しても、前回までに取り込んだ分は自動でスキップ。シーンごとにフォーマットしない運用ができ、カード管理そのものが要らなくなります。
ボタンひとつで DaVinci Resolve Studio/Premiere Pro にビンを作り、素材を流し込みます。任意のカメラの素材をミックスしたビンで取り込みが可能。
複数カメラの素材をタイムコードでそろえ、カメラごとのトラックに全自動で段積み。
全ファイルをチェックサムで検証し、合格すると完了音が鳴って「⏏ 抜いてOK」。取り出し操作までアプリが済ませているので、そのまま抜けます。
おふたりの一日は、撮り直せない。
だからこのアプリは、速さより先に「消えないこと」を設計しました。
3,980円(税込)
早期価格・発売から30日間
5,980円(税込)
早期価格の終了後
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CurtainCallは、いまも毎週末カメラを回している婚礼映像クリエイターが、お客様に最高の映像を届けるために作ったツールです。機能はすべて、実際の挙式で使いながら磨いています。 Zmotions 岡崎 聡